2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【061101:映画化】BLOOD実写映画化 仏映画会社に許諾

1 :六商健一ψ ★:2006/11/01(水) 23:43:30 ID:???
大手アニメ製作会社のプロダクションI.Gは、同社が2000年に製作した劇場アニメ
『BLOOD THE LAST VAMPIRE』がフランスの映画会社パテ社によって実写映画化
されると発表した。
パテ社はおよそ30億円の製作費で映画を製作し、プロダクションI.Gは同社が持つ原作権の
使用許諾を行う。2007年1月には撮影に入り、2008年陽春には世界公開が行われる。

 『BLOOD THE LAST VAMPIRE』は1966年のベトナム戦争の時期に、
主人公の少女小夜がヴァンパイヤと戦うSFアクション映画である。
第4回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞を取るなど、作品の評価は高い。
05年から06年にかけて制作されたテレビシリーズの『BLOOD+』は、この作品を原案としている。
作品の原作権はプロダクションI.Gが保有している。プロダクションI.Gは、今回、
アメリカのビデオ流通会社マンガーエンターテイメントを通じてパテ社に実写映画化の許諾を行った。

映画のプロデューサーは『グリーン・ディステニー』『LOVERS』などのビル・コン氏、
監督には『フレディVSジェイソン』のロニー・ユー氏、ヒロインの小夜には『猟奇的な彼女』、
『僕の彼女を紹介します』のチョン・ジヒョンさんが参加する。
世界興行を狙ったインターナショナルな編成となる。 

http://animeanime.jp/news/archives/2006/11/igblood111.html

BLOOD THE LAST VAMPIRE
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/blood/

2 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/01(水) 23:48:04 ID:???
オワタ(^O^)/

3 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/01(水) 23:57:52 ID:???
すばらしい

4 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 00:41:15 ID:???
B級映画になりそうな予感

5 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 01:19:17 ID:???
どんなものができたとしてもブラッド+より酷いものにはならない

6 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 07:09:02 ID:y52gyECr
日本人が作るよりは、マシ

7 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 09:31:24 ID:+W3JjSru
朝鮮人のすくつ>>IG

8 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 16:32:49 ID:???
BLOOD+は音楽が素晴らしすぎる

9 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 18:07:09 ID:???
ようつべにないんだけど
誰もうPしてくれないし。

10 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 18:16:02 ID:QEpoIhVH
アクション番長のブレイドがあるだろうが!

11 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 18:22:12 ID:???
スナイプスの大運動会

12 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 18:36:31 ID:???
グリーンデスティニーとラヴァーズって…
どんな糞プロデューサーだよwwww

13 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/02(木) 18:47:13 ID:I4GXsqsX
>>12
少なくても映像の綺麗さだけは期待できそう。

14 :メディアみっくす☆名無しさん :2006/11/05(日) 20:28:31 ID:???
>「竹田菁滋」
>出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
>移動: ナビゲーション, 検索
>竹田 菁滋(たけだ せいじ、1960年 - )は毎日放送の東京支社テレビ編成部副部長。奈良県出身。
>(役職は2005年11月現在)
>名前の「菁」の字の変換が難しく、代替として竹田滋や竹田青滋と表記されるケースが多い
>(過去にも『鋼の錬金術師』のスタッフクレジットで竹田 - 滋と表示されたことがある)。ファンからの通称は「竹P」。
>文芸評論家の竹田青嗣とは名前の読み方が同じだが、別人である。

>[編集] 携わって以降(アニメ・特撮)
>1996年に放送されたウルトラシリーズの一つである『ウルトラマンティガ』の製作に携わり、後のシリーズの
>『ダイナ』『ガイア』『コスモス』の製作にも携わった。但し、本人は『アニメージュ』2004年1月号のインタビューに
>おいて、担当当時は営業局に所属しており、制作としては直接携わってはいないと述べている。そのため土曜日の
>18時枠が丸谷・諸冨両氏の体制だった頃はクレジットには名前こそなかった。

>ここ数年は『機動戦士ガンダムSEED』のプロデューサーや『鋼の錬金術師』の企画を手掛けて以来、これまで
>衰退しつつあった毎日放送のテレビアニメ製作に力を入れ、同局製作のアニメを放送する土曜日の18時枠の
>存在を業界や視聴者にアピールした。

>また、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』ではエグゼクティブプロデューサーを務め、同作品内では関西弁を
>話す本人と似ているキングT@KED@(きんぐ たけだ)役で声優にも挑戦した。

>2006年現在は『天保異聞 妖奇士』の企画、『コードギアス 反逆のルルーシュ』ではエグゼクティブプロデューサーを担当。


15 :メディアみっくす☆名無しさん :2006/11/05(日) 20:30:05 ID:???

>[編集] アニメ・特撮以外
>子供向け情報番組の『ブリンぶりん家』、『フューチャービーンズ〜みらい豆』や『ザ・ブレインサミット』などのスペシャル番組のチーフプロデューサーを務めた。
大阪城ホールで開催される『サントリー1万人の第九』を要約したテレビ番組(音楽番組)『1万人の第九』では
>2002年に事業局サイドのプロデューサーを務め、2003年より毎年事業局サイドのチーフプロデューサーを務めている。
>(ちなみにテレビスタッフのチーフプロデューサーは寺西厚史で2003年より。但し2002年の時はプロデューサー)。

>[編集] 作風
>作品によりその濃淡強弱はあるが、反戦や、近代西欧文明と他の文明との衝突(いわゆる文明の衝突)、
>および反米的思想をもった作品作りをしている。これらの思想は、アニメファンから「竹イズム」と称されることもある。

>反戦をテーマとしたもの
>機動戦士ガンダムSEEDシリーズ(一部には反米的な描写もある)
>文明の衝突をテーマとしたもの
>交響詩篇エウレカセブン(パレスチナ問題、反体制的な発言)
>反米をテーマとしたもの
>BLOOD+(日米安全保障条約の批判、終盤でアメリカ政府高官がアメリカ人以外を見捨てる行為)
>コードギアス 反逆のルルーシュ(北アメリカを本土とする帝国主義国家による日本支配・および粛清・虐殺)
>月刊『アニメージュ』の取材では「自分は朝鮮総連と親密で、在日問題をやっていたことがある。
>万景峰号に3回乗ったことがある」という主旨の発言をしており、朝日新聞のインタビューに対して
>「世界中で戦争を起こし、殺人を行っているアメリカとは何かを問いたい」という回答を行っている。
>また、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』公式サイト(2004年12月10日付)においては「『機動戦士ガンダムSEED』から
>引き続き、非戦を訴えたい」「(イラク戦について)自分が作成したアニメを通して、視聴者に身近な問題として
>考えて欲しい」との主旨の発言を行っている。


16 :メディアみっくす☆名無しさん:2006/11/09(木) 14:14:49 ID:???
疎露悶 豪瑠怒酢見巣...っと

7 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)